[働き方]フリーランス講座③ : 問題解決編

早いもので3回目!
今まで以下のようなお話をしてきました。

さて今回は3回目。
3回目は問題解決における点で参考になるものをお知らせします。
情報量があまりにも多いので、実際のケースとしてのものはまた今後にお話します。

フリーランスで仕事をするということは、様々な問題にも一人で直面することも多々あります。

  • 様々な視点で立案が必要
  • メリットとデメリットを数値化したい
  • 問題が発生して自力で解決の道筋を立てたい

今回は、問題が発生したとき、なんらかの判断をせねばならないときそんな時、一人でも考えられるようになれる著書を紹介します。

推奨著書


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  • 教育理学研究会 (著), 渡邉 寛二 (監修), 石桁 正士
  • 単行本: 128ページ
  • 出版社: 日刊工業新聞社 (2005/03)

この著書の出会いは著者の石桁氏の講義。
当時は私がフリーランスになる直前の頃で、今でも参考になったと思う講義でした。
ビジネスの問題解決にあたっても、大変役に立つ著書です。

とくに、ディレクターやコンサルティング業、デザイン立案などの仕事においてヒントがたくさんあります。

この著書で大事なポイント

本書では、以下のような大事なポイントを知ることができます。

  • 様々な視点を意識できる
  • 様々な問題解決に対応している
  • メリットとデメリットを数値化できる

いかがでしたでしょうか?

今回はフリーランスにおける問題に直面した時、直面しそうなとき、解決に向けやすくなる著書をご紹介いたしました。